数学A 場合の数と確率

復習

復習
図形の頂点を結んでできる三角形の個数 多角形の頂点を移動する点 条件付き確率

過去問解説

大学入学共通テスト
2021本試 数学ⅠA 第3問 2021追試 数学ⅠA 第3問 2018試行調査 数学ⅠA 第3問 2017試行調査 数学ⅠA 第3問
大学入試センター試験
2020本試 数学ⅠA 第3問 [1] 2020本試 数学ⅠA 第3問 [2] 2020追試 数学ⅠA 第3問 2019本試 数学ⅠA 第3問 2019追試 数学ⅠA 第3問 2018本試 数学ⅠA 第3問 2018追試 数学ⅠA 第3問 2017本試 数学ⅠA 第3問 2017追試 数学ⅠA 第3問 [1] 2017追試 数学ⅠA 第3問 [2] 2016本試 数学ⅠA 第3問 2016追試 数学ⅠA 第3問 2015本試 数学ⅠA 第4問 2015 旧 本試 数学ⅠA 第4問 2015追試 数学ⅠA 第4問 2015 旧 追試 数学ⅠA 第4問 2014本試 数学ⅠA 第4問 2014追試 数学ⅠA 第4問 2013本試 数学ⅠA 第4問 2013追試 数学ⅠA 第4問 2012本試 数学ⅠA 第4問 2012追試 数学ⅠA 第4問 2011本試 数学ⅠA 第4問 2011追試 数学ⅠA 第4問

センター試験に限らず、確率の問題は、図や表をかいて目で見ながら解くのがお勧めだ。
けれど、図も表もかけなくて、計算だけで解くしかない問題もある。
どの解法が良いかは問題によって変わるけど、残念ながら私は「このタイプの問題のときにはこの解法で解け」みたいな簡単な見分け方を見つけられてない。と言うか、そんな魔法みたいな方法はないんだと思う。
結局、「場合の数と確率」の単元の問題については、問題をたくさん解いて経験を積んで、いろんな解法を知るのが一番いいんだろう。

というわけで、この単元は2010年以前のセンター試験の過去問も解説する。

2008本試 数学ⅠA 第4問 2008追試 数学ⅠA 第4問 2005本試 数学ⅠA 第1問 [2] 1999追試 数学ⅠA 第1問 [2] 1997追試 数学ⅠA 第1問 [2]